有田現代アートガーデンプレイス2010・原榮三郎回顧展開催決定

来年の2月に「有田現代アートガーデンプレイス2010・原榮三郎回顧展」を開催することが決定しました。

新しく「有田現代アートガーデンプレイス2010・原榮三郎回顧展」のホームページも現在製作中ですので是非ご覧ください。
これから「有田現代アートガーデンプレイス2010・原榮三郎回顧展」の最新情報はこちらの方で確認してください。

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有田現代アートガーデンプレイス2009展示の様子をUPしました。

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有田現代アートガーデンプレイス2009展示の様子をUPしました。
ぜひこちらご覧ください。

展示作品一覧

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「VAROC」のライブパフォーマンス

「VAROC」のライブパフォーマンスの様子(ダイジェスト版)です。


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ACAGP2009のラストを飾るのは!!

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塩月 悠さん率いるデジタルメディアアート集団「VAROC」のライブパフォーマンスが行われました。詳細はこちら
夜の原榮三郎美術館を照らす月明かりの中のライブそして隣を流れる川には蛍。
とてもすばらしいフィナーレを飾る事ができました。

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ワークショップも無事終了

5月3日〜5日までの三日間、「佐賀芸術物語」をメインに地元高校生などのボランティアも含め開催されたワークショップでは様々な方に参加していただきありがとうございました。
無事最終日を迎える事が出来ました。
最終日までの総数は200にも及び、色とりどりの鯉のぼりを完成する事ができました。

現在参加していただいた方々の写真をUPしています。
ぜひこちらご覧ください。

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現在開催中

4月29日より始まった「ACAGP2009」初日より多くのお客さんが来場して下さいました。
好天にも恵まれ、多くの方が陶器市の人ごみの中喧噪を逃れ、ゆったりとしたアート空間を楽しんで頂きました。


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そしていよいよ明日からは始まる二大イベント!!
まずは、サガテレビ佐賀大学有田工業高等学校放送部が協力して皆様にお届けする
陶器市が100倍楽しくなるわくわく情報!
『陶器市ワンワンワンセグアヴェニュー「ミランバ!イカンバ!アルカンバ!」』


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佐賀県内で活躍するアート集団『佐賀芸術物語』がACAGP2009にて企画している参加型ワークショップ
「宇宙への使者、こいのぼり」〜koiのぼりに想いを描こう〜が展覧会期間中の3・4・5日に開催されます。
ここ数年ACAGPの中で行ってきたワークショップも今回で3回目となります。是非皆さん参加して大きなアートこいのぼりを共同制作しましょう。


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今年も開催『有田現代アートガーデンプレイス2009』

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毎年恒例となりつつある『有田現代アートガーデンプレイス2009』

 ACAGP2009。2005年から始まったこのグループ展は、有田にアートが持つ力強さをもたらしたいという願いがあります。21世紀のアートは地域コミュニティを場とすることで新たな展開が拡がっています。観客と共に作品を提供する参加型ワークショップ presented by 佐賀芸術物語「宇宙への使者、こいのぼり」〜Koiのぼりに想いを描こう〜もその一つで、今回は大学生・高校生が主体となりアートマネージメント実践の場となっています。
出品作家は22人+αの国内外で活躍される作家です。作品は陶芸を中心にした立体インスタレーションと写真、絵画等の平面作品と多彩なジャンルです。そして、今回、陶器市会場をメインにワンセグ配信する高校生らモバイルキャスターもまた、アーティストの一人です。陶器市は、有田にとって混沌としたエネルギーの塊であり、それをアートとして昇華させることが我々の目的でもあります。
アーティスト、地域の人々とインターネットが協働するゆるやかなアートの実験は、これまでのアートイベントを大きく変革します。このような時代の創造力を生み出す背景が、原榮三郎美術館や有田にはあるのです。
今回は,「世代と時空を超えたコラボレーション」と銘うち,庭園会場を故原榮三郎氏を含む様々な世代の作品競演の場としました。さらに携帯電話という新たな表現ツールで、陶器市情報をベースとするネットコミュニティともリンクした一大パフォーマンスを繰り広げます。
美術館それ自体が、陶器市という独特なエネルギーを孕んだ有田とつながる。この時期の有田がもつ全ての要素がアートの資源なのです。
今回のこころみは,最新のテクノロジーを用いて様々な世代,環境の人々が,インターネットを活用したアートとコミュニケーションを有田から発信する,注目の参加型アートイベントです。

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有田福井パフォーマンス

15日、原榮三郎美術館書院ギャラリーで有田と福井を結んだパフォーマンスが行われました。有田の音響派VJ-みうら氏がテノリオンを奏でるとそれに触発された福井のアーティストが傘を回した映像を送ってきます。10分間のパフォーマンスですが、観客はインターネット上のジョイントと更けゆく秋の夜を楽しんでいました。

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名月の声'08無事、終了しました

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9月14日、15日と行われた日、中、韓8箇所を結び名月を楽しむ「名月の声’08」は無事、終了しました。両日ともあいにくの雨や曇り空のため、ぽっかりと照らし出されるお月様を観ることはできませんでしたが、他のステーションの月を眺めることはできました。

 2箇所を結びながらパフォーマンスを行う行為は、相手側との反応が面白く、観客も興味を持って楽しんでいらっしゃいました。また、14日の泉山磁石場では時折、大粒の雨も降ってきましたが、最後の5分間はきれいなお月様が顔を覗かせ、劇的な終了を迎えることができました。

 15日の原榮三郎美術館では、浴衣姿で見に来られた方も多く、泉山とは違いアットホームな雰囲気で鑑賞されていました。

 これらは、記録として左側のアルバムから見ることができます。
たくさんの関係者の方の協力でこのようなイベントを行うことができました。

皆さん、ありがとうございました。

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リハーサル中です

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あいにくの雨で、公開リハーサルは磁石場内ではなく、お隣の泉山情報センターで行いました。明日の天候も心配ですが、雨がひどい場合は屋外ではなく、急遽、ここの泉山情報センターで行います。有田が雨でも、東京や上海はきれいなお月様が見れるかもしれません。ぜひ、起こしください。なお、雨の場合は足元が悪くなりますので十分、気をつけておこしください。

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